アインシュタインの言葉
空想は知識より重要である。知識には限界がある。
想像力は世界を包み込む。
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「熱いストーブの上に一分間手をのせてみてください。
まるで一時間ぐらいに感じられるでしょう。
ところがかわいい女の子と一緒に一時間座っていても、
一分ぐらいにしか感じられない。それが相対性というものです。」
これもアインシュタインの言葉です。
シルバメソッドのメンタルトレーニングでは、
リラックス状態をつくりだしたときに、こんなプログラムをします。
「マインドのこのレベルで一時間たったことになります。」
実際の時間では約30秒から1分くらいなのですが、
良い状態をプログラムによってより長く認識させるわけです。
それを主観的時間、そう呼ぶのです。
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シルバ・メソッドメソッドには夢から問題解決のための
情報を得るテクニックがあります。それを夢のコントロールと呼びます。
夢は潜在意識からのメッセージであるという側面は
精神分析などと考えを同じくするものですが、
その判断については、シルバ・メソッドの場合
あくまで、自分自身に委ねられるものであるとし、
また、ある意味、自身の判断よってこそ、情報がとれるという立場ですね。
世の偉人、天才たちは夢から多くの情報を得てきました。
エジソン、アインシュタイン、湯川博士・・・
私たちだって夢は見れるわけですから、
ぜひその夢を日常に活かしていきましょう!
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MC303ESP(コース3日目)では、自分のマインドに作業室を創りあげる。
そしてそこには自分だけの助言者が存在するのだ。
困ったとき、迷ったとき、シルバメソッド卒業生はこの助言者を使う。
そう、この助言者が機能しはじめると、様々な相談に乗ってくれる。
解決のヒントをくれたり、行動の指針を示してくれたりもする。
いきなりこの文を読まれた人は、「何をバカな」と思われるかも知れない。
ある意味それは当然のことである。それが、枠(フレーム)だ。
しかし、MC101CR(コース1日目)、MC202GSI(コース2日目)を
経ることによって自身の新たな可能性に気づくとき、
この助言者は、自分の力に必ずなってくれるのだ。
助言者は、ホセが編み出したテクニックの中でも非常に有益なものなのである。
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